2014年10月25日

ロンドンの大英博物館を無許可で撮影したった紫ハート青ハート黄ハート




イギリスのロンドンPART2になります。大映博物館は展示物の量が半端ではないのでここでかなり時間をかけてまわりました。なので6回ほど別々の館で撮りました。多分どんな雰囲気なのか掴めると思います。








































今や世界の国々にはチャイナタウンがあります。つまり世界のどこにいっても中華系の街があるという事なんですがその中でもイギリスに移民して来た人達が作る中華料理は激ウマです。え?イギリスで中華料理?と思うかもしれませんが機会があれば絶対食べて下さい。おそらくかなり腕がある人達だからこそこんな遠くリッチな国に移民出来たのでしょう。














※追加 現在ロンドンのマックにて香り高き英国オリジナルのアールグレイティーを頂きつつもWi-Fiを頂き動画をすかさずアップロードする。最速で行動する世界放浪異端児であった。


posted by 世界放浪異端児トシカズ at 14:05| Comment(0) | イギリス放浪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月24日

ロンドンを放浪する世界放浪異端児トシカズ


 

 イギリスのカレッジ時代(当時18歳)つまり15年ぶりにイギリスに戻ってきました。当たり前ですが美しい建造物は15年と全く変化しておりません。伝統を重んじ上質なレンガでつくられた家たちが並んでいます。常に新しい刺激を求めていた18歳だったのでイギリスの生活はレンガの家に囲まれた「牢獄生活」のようでした。今カレッジに戻って生活するならそれは「牢獄生活」ではなく「清々しい生活」となるでしょう。どんな場所や体験も年齢や時代が違うと全く違う味になるとはまさにこの事です。






 さて清々しい朝を迎えた私ですがここはまさにロンドンのバッキンハム宮殿です。いや〜〜王宮だけにあってさすがに立派ですね。私も将来的にここで寝泊まりするつもりです。って無理か(笑)1913年に完成型になった宮殿。祝日に王家が姿を見せる場所となっている。実は王や女王が宮殿に不在かどうかは屋上に建てられている国旗を見れば分かる。不在だったらイギリス国旗。在宅なら王室旗が掲げられている。 





 ロンドンのウェストミンスター大寺院の周りの様子を撮ってみました。大寺院自体は逆光でどうしても少し暗くなってしまいましたがどんな感じかは雰囲気を掴めると思います。イギリスの皇族が結婚し、洗礼を受け、葬られる所ですね。





 遠方からロンドン橋を撮ってみました。London Briage is falling downの曲が自動的に自分の脳裏に流れて来るのは私だけでしょうか?というかそれと同時になぜ橋が落ちるというのになんで曲のテンポが明るい感じなのか疑問に思ってしまう私でした。







 ロンドンの大英博物館British Museumも立派ですね〜〜。なんか「柱」がぶっとくて高いのが不思議です。昔の人はどうやってこういう建築物を建ててたんでしょうかね?その時代は高い台が動かすコロコロが開発されていなかったはずですが。。なんて結構あまり意味のない事にかなり真剣に考える私でした。。。

説明ー>世界最大の博物館のひとつで、古今東西の美術品や書籍や略奪品など約800万点が収蔵されている(うち常設展示されているのは約15万点)。収蔵品は美術品や書籍のほかに、考古学的な遺物・標本・硬貨やオルゴールなどの工芸品、世界各地の民族誌資料など多岐に渡る。イギリス自身のものも所蔵・展示されている。余りに多岐にわたることから、常設展示だけでも一日で全てを見ることはほぼ不可能である。

 

posted by 世界放浪異端児トシカズ at 14:41| Comment(0) | イギリス放浪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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